鶏小屋

singedlace:

ariel-with-legs:

quelloconibaffe:

doeeyedpanther:

shower porn

alltimebestfriend:

reallythisguyles:

jessycanhasblog:

ireneybeany:

reallifekink:

rootsmyroots:

i have a way higher standard for showers now

God.

Sweet Cheesus

Is there such a thing as shower porn? Cause this would be it.

I’ll have all of these please

I am in the shower fandom so hard.

I am definitely in the shower fandom. There ain’t a happier place for me

My mums friend has a shower like those and I used it once…. Let me tell you something, you have never experienced shower before.

hey remember what i said shower sex isnt great… i would change my mind in one of these showers.

息子が学校から帰宅して即『クラスの苦手な男の子が髪型変えてメガネ外してキャラも変更して三学期デビューしてきたんだけど、5分以上しゃべってみたら中身は嫌な奴なままだった。だからママいくら着飾っても化粧してもお前もムダだからな』と私も巻き込み事故をくらった。
うちの大学の先生が
「赤ちゃんの泣き声が嫌いという知的障害の子を持つお母さんがいて、
 電車の中で近くの席にいた赤ちゃんを、その子が殴ってしまった
 赤ちゃんの親は激怒してその子を国家権力に訴えると言ってるし、
 誰も悪くないのにお母さんは本当に悩んでしまって…」
という話を紹介してて、心底池沼とその周辺の人間が恐ろしくなった

「赤ん坊の声が嫌いで暴れる」と分かってるのに、なんで車内で赤ん坊の近くに池沼を放置する?
なぜ赤ん坊が泣き出しても池沼を他の車両に連れ出さない?
そして先生はそんな話をなんで疑問もなく「誰も悪くない」と言い切って紹介する?
明らかに母親が悪いし、仮に俺の赤ちゃんがそんな目にあわされたら、池沼をその場で殺してるぞ

人権振りかざす連中ってやっぱり感覚がおかしいんじゃねえか
rickkoike:

「サインシステム計画学」という本を読んだ - ushiroad
諸事情で1ヶ月以上オナ禁したときはちょっとした刺激ですぐフル勃起していろいろと大変であった。平成十七年大相撲秋場所でおっきしたときは死にたくなった。[904SH]

Twitter / めいぼうじん

なんすか「諸事情」て。

(via derutcarf)

もう勘弁してください。なんで未だにダッシュボードに流れてくるんですか!

(via maybowjing)

(via otsune)

(via kouma) (via lesondes) (via hazime1373) (via petapeta) きのうだかcxxさんのながしてためいぼうじんくたばれってのをみてめいぼうじんってだれだったっけとおもってたのだけど、ああ、おな禁力士でフルおっきのひとだったか、と。 (via kml) だから、何で未だにダッシュボードに……orz (via maybowjing) 忘れちゃいけないことがある。 (via hogelog) (via cxx)

(via petapeta)

久しぶりに流れてきて嬉しい限りです

そろそろ殿堂入りpostに認定してもいいんじゃないかな Tumblrある限り永遠に流れ続けるだろう

(via yaruo

)

もうこうなったらダッシュボードで流れてたりエゴサーチに引っかかるたびにreblogしてやる。

(via maybowjing) (via kittymint) (via tksa4883) (via tagkaz) (via uessai-text) (via tokada) (via takeori) (via hageatama)

(via lunaryue) (via azazel-kode) (via etecoo) (via petapeta)

新参tumblristへの啓蒙が必要だもんで

(via yaruo) (via fukumatsu) (via sanmorishi) (via iori) (via iori)

あけおめことよろ

(via lunaryue) (via iori) おめことか卑猥なこと言うのやめてください。 (via maybowjing) (via reretlet)

めいぼうじんさん、あけおめーことしもよろしく

(via sander786) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via kml)

(via tiga) (via tnoma) (via kashiyukalove, jumitaka)

(via carandache) (via pipco) (via maybowjing) (via budda) (via ssbt) (via makototz)

(via ipodstyle) (via yaruo)

(via tetsujin28mm)

「気になる人は「めいぼうじん 秋場所」などでググってみましょう。」

(via gkojax) (via i-me) (via darylfranz

)

めもめも

(via xlis)

(via ltzz)

(via tsutsumiwat) (via mugen8764) (via seawalk) (via k32ru) (via colonelmuska) (via johnnychallenge)

メリークリスマス 来年もよろしくリブログ

(via pipco) 不幸の連鎖は今年中に断ち切りましょう。 (via maybowjing)もうすぐ4000rblgですね

(via aobouzu) (via ohmomo) (via fukumatsu)

4000rblg越え御目出度う御座います。
今年中に断ち切るのは無理なようですね。

(via amaisaeta) Reblogされるたびに5セントもらっていたら今ごろ俺は。 (via maybowjing)

明けましておめでとうございます。2011年もよろしくお願いします。

(via hisaruki)


2011年早々にこれを見られるとは思わなかった。幸先の良いスタートだ。

(via plasticdreams

)

お,こりゃめでたい.2011年もよろしくお願いします!

(via hageatama) 何がめでたいんだふざけんな何も明けてねえよ暗い過去しかないよ今年もよろしくお願いします。 (via maybowjing) (via happywing) (via ta-bop2nd)

(via norick)

rpm99:

Twitter / kuriuzu: Windows 8でもこれが拝めるとは思わなかった・・・ h …

 自慢ではないが、俺の体はたいがいひどい。二十代後半から、肉体年齢五十代の異名を取る男だ。女性のマッサージだと、たいてい力が足りない。俺の個人的な事情として、女性の指の細さに起因するのか、あの刺さりこんでくるような感じも苦手である。

 ばーさんが背中を全体的にさすった。

「ああ、こりゃひどいねえ」

「やっぱりそうですか」

「痛いよ」

「はい……え?」

 問うヒマもなかった。

 そこから1時間の地獄が始まった。

 背骨に沿ったラインを押すあたりからマッサージは始まったのだが、その力が尋常ではない。おかしい。俺の背中にいるのは小柄なばーさん1人のはずである。この圧力はとうていそんなレベルのものではない。そう、たとえるならばーさんが5人。もちろんそんなはずはない。だとしたらこの重みはいったいなんだ。人生か。これが人の歴史の重みか。

 細い指が刺さりこんでくる感じなどまったくしない。重たいものが押し当てられ、それが体の中心部から揉みほぐしているようだ。効くなどとというなまやさしいものではない。

「あ、あの、強いんですが!」

「平気だよ。男だから」

 なんだよその理屈!

 つーかなにこれ。カイロプラクティックなの? あとひと押ししたら背中ばきって鳴るよこれ? あ、あ、重みが脚に。やめて、立ち仕事で疲れたふくはらぎにその圧力は拷問なの。ほんとに死ぬの。やめて。やめてください。

「ちょいと失礼するよ」

 脚を持ち上げられた。なんかこう、折り曲げられて伸ばされた。これマッサージでもストレッチでもねえよ関節技だろ! 明日も仕事あるんです。ほんとやめてください。伸びる! 伸びちゃう! 伸びたままおかしい感じに脚だらーんとなっちゃう。人間の体はそんなふうには伸びないのほぉぉぉ!!

 やっと解放されたと思ったのはほんの一瞬で、背中から腰、下半身方面が終わったと思ったら、次は肩への攻撃が来た。もはやこれはマッサージではない。純粋な拷問である。バキのとあるシーンで、柔道でオリバを相手にした警官が大木をイメージするシーンがあるが、それでいえばこれは万力である。俺の肩にいま、マッサージ型戦闘万力ばばあ改2号とかそういうものが設置されている。機械的な制御を思わせる的確な力のコントロールでどんどん肩が締められていく。あんな小柄なばーさんのどこにこんな剛力が? そもそもこれほんとに手でやってるの? 振り返ったら脚とか使って俺の上に立ち上がったりしてない? それともやっぱりばーさんは一人じゃなくて、俺の上に鈴なりの中国雑技団的なばーさんの群れがいるの?

 痛い部位として目という申告はしてあった。疲れ目であることも伝えた。よって、肩の次は首から上のマッサージとなる。眉間のあたりに手を当てられ締め付けられる。

 人間の頭蓋骨は相当に丈夫だという。しかしこれはやばい。頭蓋骨つぶれる。なんか出る。まじで眼球出る5秒前。鼻からもなんか出る。さっきっから俺の脳は警告を出しっぱなしだ。ひょっとしたら花畑も見えたかもしれない。川の向こうで白詰草の冠をかぶった妹が「おにいちゃん、早くこっちに来て。ここは一人でさびしいんだぁ……」とか笑っている。死因。ばーさんによる頭骨圧搾死。そんなバカな。

 こうして、1時間の拷問が終わった。

 もはやマッサージの結果はどうでもよかった。俺は痛みから解放された喜びと、そして明日以降のもみ返しへの恐怖がないまぜになった複雑な思いを抱いていたが、なにより放心していた。あのときの俺の表情を一言で説明する便利な言葉がある。

「レイプ目」

 もう、これ以外になかった。

 ともあれ俺は思った。マッサージ師はその気になれば人体を破壊できるはずだ。鎬紅葉は正しかった。医療戦闘術はいまここに存在している。ばーさんの形をとって。

 全身が軋むことを恐れながらそろそろとベッドの上に起き上がり、薄板でも踏むように床に足をついて立ち上がった。

「楽になったでしょ」

 ばーさんが言った。

「……」

 俺は絶句した。楽どころではなかった。

 体が軽くなっている。

 常日頃から腰痛持ちの俺は、いつも「なんとなく」腰が重たいような意識がある。直立することを恐れるため前かがみになる。姿勢が悪い。腰痛が悪化する。悪循環だ。

 まるでその循環が断ち切られたかのように、腰も、体も、すべてが軽かった。目も楽なんてものではない。視力が上がった気がする。マッサージなんてものではない。もはや人体改造だ。なにがどうしてこうなったのか。

マッサージに行ってきた - 24時間残念営業 (via yukiminagawa)

「このババアッ!スタンド使いかッ!」

(via yoosee)

netsurfingwithgnh:

ラブリーマイエンジェルあやせたん